『紅音ほたる』原敏文が死因をFacebookで公開して衝撃‥!

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紅音ほたる(32)が今年の今月の15日に
亡くなっていることが判明しました。

なぜ明らかになったかというと彼氏兼社長の
原敏文が自身のFacebookで公開したからです

死因はなんだったのか、どんなことがあった
のか、また原敏文の人物像などについてお話
していきます。

 

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原敏文社長とはどんな人物か

原敏文はメイドインジャパンという会社の
社長をやっています。

早稲田大学の卒業生でイベントに関する事業
を展開していました。

イベサーとしての人脈を活かしているのか、
輸出・輸入・印刷・販売など様々な業種に
携わっていたみたいですね。

紅音ほたるとは9年前から付き合っていて、
原敏文には既に「恋愛」という気持ちは無か
ったみたいです。

対して紅音ほたるは「恋愛」という気持ちが
ありお互いの気持にはズレが生じ始めていた
みたいですが、9年という長い期間を一緒に
過ごしていました。

普通9年も一緒にいれば結婚してもおかしく
ないと思うのですが、二人が結婚していない
所をみると、やはり原敏文は紅音ほたるに
対しての気持ちが無かったということが伺え
ます。

原敏文のブログでも「情」で付き合っていた
と言っていますし、紅音ほたるが少し可愛そ
うに思えます。

 

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死因はなんだった?

原敏文が公開していたブログによると喘息が
原因で急性発作を起こし、窒息したのではな
いかということでした。

まだ確定ではないけれども、おそらくそうだ
ということです。

原敏文が紅音ほたると同棲していた自宅に戻
ったところ、紅音ほたるが床で倒れていたそ
うです。

喘息ってこんなに強烈なものだとは思ってな
かったので衝撃的でしたね。

私自身喘息がひどかったことがあるので、呼
吸がしずらいときの苦しみはすごくわかりま
す。

最近は喘息の発作がまったく無かったので、
すっかり忘れていましたが、実は恐ろしい
ものだったということを再認識させられまし
た。

しかし、紅音ほたるが喘息による発作をひき
おこしたのは、生活習慣が良くないという背景
も関係していたみたいですね。

酒浸りでドクターストップされていた

紅音ほたるは大人になってから喘息がひどく
なったみたいです。

今から5年ほど前までガッツリと酒を飲んで
いたようですが、その結果人間ドックでひっか
かり飲酒をドクターストップされてしまったみ
たいですね。

やっぱり酒の飲み過ぎって様々な悪影響を及ぼ
しますから、飲み過ぎはよくありませんね。

しかし紅音ほたるはドクターストップをされて
も飲酒を辞めることができずにいました。

以前よりは飲まなくなったみたいですが、それ
でも好きだった酒は辞められなかったみたいで
す。

その結果、喘息が悪化してしまったのでした。

もし、飲酒を完全に我慢することができていた
としたらこんなに早く亡くなることはなかった
と思うと悔やまれますね。

しかも喘息の悪化とアレルギーも引き起こし、
テキーラを飲むと身体中に斑点模様が現れる
ど、かなりひどい状態だったことが伺えます。

結果的には酒を飲み過ぎるという生活習慣の
乱れが死因につながっていたと思うので、
やはり飲み過ぎというのはホントによくありま
せんね。

 

まとめ

紅音ほたるのように、「たかが飲酒」と趣味の
ように飲み続けることで、それが死因になるな
んて恐ろしいことです。

私の周りにも32歳で酒を浴びるように飲む人
がいるので心配でなりません。

それにしてもあっちの業界にいた女優さんて心
に病を持っている人が多いような気がしてなり
ません。

酒を浴びるように飲むようになってしまった
背景にはなにか精神的な辛さをごまかすため
だったのではないかとも思えます。

今後同じような悲しい出来事が起こらなければ
いいのですが。

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  • 2016 08.30
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