鳥越俊太郎の漢方とは?ボケて認知症?韓国って?

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今都知事選で話題ですよね。

誰が次に都知事になるのか注目が集まっています。

今回はその中でも鳥越俊太郎さんに注目したいとおもいます。

鳥越俊太郎さんのことを調べると気になる検索ワードがいくつか出てきますね。

「漢方」「ボケ」「認知」「韓国」などです。

今回はそれらのことを中心に調べていきます。

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漢方とは?

鳥越俊太郎さんは65歳でガンが発覚しています。

色々なところに転移し4回もがん手術を行っています。

またガンの状態もステージ4と、かなり危険なレベルでした。

ですが現在鳥越俊太郎さんは元気に政治活動をしています。

都知事選に立候補するくらいですからね(笑)

で、ガンが発覚してから現在に至るまでに漢方を取り入れていたというのですが、それががん治療にかなり役にたったそうです。

1989年から漢方をスタート

鳥越俊太郎さんは1989年から漢方を取り入れています。

エイズ患者に効果的であることを取材してから、自身も取り入れるようになったそうです。

それから今に至るまでずっと服用しているのだとか。

鳥越俊太郎さんのガンは進行が遅く手術がやりやすかったというのが、ガンから回復できた要因だと言われています。

しかし鳥越俊太郎さんは関連して他にも要因があったと分析しています。

「漢方で免疫力が上がってたから、免疫細胞ががん細胞と戦ってくれて進行がおそくなったのではないか」と。

確かに、ガンに直接効果があるわけではないでしょうけれども、結果的にも漢方が役にたったのかもしれないですね。

1989年から漢方を取り入れていますから、長い時間をかけて体の免疫力がアップしてたんでしょうね!

良薬は苦しと言いますが、やっぱり漢方は体に良さそうです(・∀・)

西洋学と東洋学のミックス

鳥越俊太郎さんはがん手術を受けて、漢方で免疫力を上げています。

漢方の先生からは「抗癌剤治療は受けないように!」と言われたそうですが、抗がん剤治療も受けます。

鳥越俊太郎さん独自の判断で、西洋学と要洋楽をミックスした治療をはじめます。

漢方の先生からは止められてましたが、抗がん剤と漢方の併用が良かったのか、ガンはかなり良くなりました。

漢方の先生からは止められていたはずなんですけどね~^^;

結果オーライということでしょう(笑)

やっぱり漢方って体に良さそうですね。

今までは漢方って敬遠していましたが、ちょっと興味が湧いてきました(^^)/

もうちょっと年取ったらガンにならなくても始めてみようかな・・・

 

韓国って?

鳥越俊太郎さんのことを調べていると「韓国」という言葉を見かけます。

韓国と良からぬ噂でもあるのでしょうか?

韓国が好きらしい

鳥越俊太郎さんは韓国が好きと言われています。

もちろん、旅行とかプライベートという意味での好きではないと思います。

政治的な立場で韓国が好きらしいです。

テレビで「韓国や中国との関係を強めるべき」と発言したりしているようです。

韓国はいいけど、中国は絶対に嫌がると思いますよ。。。

舛添が残した韓国問題

辞任した舛添さんがやり残したことがあります。

それは韓国学校増設の都有地問題です。

この問題に対し鳥越俊太郎さんは『具体的に知りません。明確な答えを持ち併せておりませんが任にあたるようになったら、しかるべく検討して、東京の市民のみなさんに納得していただけるような策を打ち出すつもりでいます』と言っています。

ライバルたちはこの韓国問題を白紙にもどそうとしているのに・・・

都民はこの問題が白紙になることを望んでいると思うのですが・・・^^;

こういうところに鳥越俊太郎さんが韓国好きと言われる理由があります。

 

ボケて認知症なの?

鳥越俊太郎さんはボケたとか認知症と言われています。

知的そうな方なのに、なぜこのようなことを言われてしまうのでしょうか?

ボケ

ボケに関しては自分で言ったみたいです。

テレビ番組で喋っている時に「ボケたな、俺もやっぱり記憶力がおちたな」と言っていたみたいです。

なんでも家にあるDVDを間違ってレンタルしてきてしまったのだとか・・・

まぁたしかにこの間違いは中々ないですよね^^;

そんなにボケてはいないと思いますけども、政治に関係しない程度でちょっとボケたのかもしれないですね。

認知症

鳥越俊太郎さんが認知症だと言われるのは色々な理由があります。

まず鳥越俊太郎さんは、ときどき無気力でボーッとすることがあるらしいです。

これは痴呆症や認知症になりかけの人に多い初期症状なんだそうです。

もう一つは鳥越俊太郎さんの発言に意味不明な所があったそうです。

その問題発言がこれです。↓

私は昭和15年の生まれです。終戦の時20歳でした。
もちろん空襲も覚えてます。防空壕に逃げ込んだこともよく記憶しております。
したがって、戦争を知る最後の世代として、そして戦後昭和21年に小学校に入りましたので、戦後第一期生として、戦後の平和と民主主義の教育のなかで育ってきた第一期生として、やはり今申し上げたようなことは、あえて言いませんでしたけれども。

引用元 http://ameblo.jp/neko-10-inu/entry-12180116966.html

終戦の時20歳でしたと言っていますが、鳥越俊太郎さんはこの時5歳だったみたいです。

当時5歳だったのに、20歳というのはあまりにもウソすぎるかと・・・

たしかにこれは認知症だといわれても仕方ないかもしれません。

鳥越俊太郎さんが都知事になるのがちょっと怖くなってきましたね^^;

 

鳥越俊太郎さんまとめ

・韓国が好きと言われるのは「韓国と関係を強めるべき」と発言したり、舛添さんが残した韓国学校問題に対して良い判断をしないからです。

・鳥越俊太郎さんは漢方を服用しています。ステージ4のガンにも関わらず復活を遂げたのは、漢方のチカラで免疫力があがりガンの進行が遅かったからだと自己分析しています。

・ボケや認知症と言われるのは鳥越俊太郎さんの発言が関係しています。特に認知症に関しては「終戦のとき20歳だった」といっていますが、本当は5歳でした。

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  • 2016 07.18
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